宇摩太鼓蔵全国祭写真巻

五穀豊穣と自然への感謝と祈りを目的とする秋祭り。現代に至るまでに、途絶えた出し物もあろうが現存していることを記録に残していくことで祭りを伝えていきたい。

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香川県三豊市豊中町岡本 2007/4/29 鳩八幡神社新築記念運行

鳩八幡 07 壱

鳩八幡 07 弐

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  1. 2007/04/29(日) 22:18:30|
  2. 特別出場
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お知らせ

遠征予定の淡路島各地の春祭りと南あわじだんじり祭りには行けないことになりました(T_T)親類に長期入院が必要になった方がおり、親類から不謹慎との指摘がありましたので、やむなく今回の遠征は見送りとしました。あ~・・・、去年も似たような理由で遠征を断念したのに。せめて豊中町鳩八幡神社新築記念奉祝運行は見に行きたいのですが、これも親類の罠にはまり(農作業を毎週末に入れられた)翌日は朝から用水路の井出上げがあるので(これも仕組まれた)遅くまでの見物は断念せざるえません。なぜ近くに住んでいない自分が行かなくてはならないのか疑問を抱きながら、2時間ほど朝の運動をせねばならないのです。しかも、聞くところによると5人位しか来ないとか・・・(来ないと5000円徴収)蚊や蛇と格闘しながらの井出上げとなります。このような理由により、今年の春の遠征計画は破綻し、未開の地は残されたまま来年に持ち越しです。皆様、良い週末と祭り見物を

2006年 山車出場予定
4/29 香川県三豊市豊中町岡本 鳩八幡神社新築記念運行
   10時~宮入開始
   11時~落成式典
   13時~本殿回り(太鼓別に本殿3周)
   14時以降 宮出後、七宝交配へ移動
4/29 愛媛県西条市氷見高尾神社
   早朝から神輿(みこし)町内巡行、だんじりが先導
4/29 兵庫県南あわじ市
   南あわじだんじり祭
   9:00より開始
   兵庫県洲本市洲本八幡神社
         五色町鮎原河上天満宮
      淡路市津名町 志筑八幡神社 
4/30 愛媛県西条市丹原町 丹原文化会館 
   川沿町自治会のだんじりを披露・組立・解体も公開
   だんじり彫刻師、石水信至氏による公開彫刻
   10時~16時 小ホール
   
由良 内田町 四

  1. 2007/04/27(金) 21:27:54|
  2. 風景
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昔写真 宇摩郡妻鳥村 第壱号綿市太鼓台 昭和20年代 

第壱号として絶えず奉納していた綿市太鼓台。綿市とは綿の市をおこなっていたから起こった地名。管理人が小学生の頃までは、綿市には綿を栽培し、糸にする作業所がありました。(使用されず廃墟でしたが)その作業所も道を作るために壊され、畑も無くなりました。綿市の集会所に荒神があり、大祭には神輿が休む場所になります。明治時代の話ですが、まだ妻鳥町に六台の大人太鼓台があった頃、太鼓台は最終日に神輿のお供で地区を周り、最後に綿市の荒神まで行き、そこで解散していました。ある年、神輿が帰れば祭りが終わると、綿市の荒神までお供した太鼓台が行く手を阻みました。そうすると、綿市のカキ手が怒りました。「神輿が帰らな、太鼓をしまえん!」綿市と他のカキ手は喧嘩になったそうです。ただし、人同士の喧嘩ですが、その後どうなったかは知りません。(2006年 町民だより記載)綿市太鼓台には、昔から掛け布団がなく、大人太鼓台として復興するまでは前後左右の棒の上に柵をつけて子供が乗っていました。綿市太鼓台が新調し、記念運行を行ったのは祭り前の日曜日と記憶しております。そのときは夕方まで地区内をまわり、最近は入らない細い道にも入っていました。太鼓は明治2年に制作されていますから、江戸末期には所有し運行していたと思われます。妻鳥町には古文書が少なく、太鼓台に関する記述もあまりありません。そして、今から探しても見つからないでしょう。代々、神主であった家系の方なら書物など持っているかも知れませんが。
妻鳥綿市 昔壱

布団締めは細く、掛け布団は無い。房も小さいが四つ房は今と同じ位の大きさ。トンボの大きさも今と同じ位か?
  1. 2007/04/23(月) 21:51:58|
  2. 風景
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昭和20年代・宇摩郡妻鳥村三皇神社秋季大際 

昭和20年代の新濱太鼓台です。妻鳥公民館発行の郷土誌から出典です。写真の新濱太鼓台は、撮影から数年後には運行中止となり、売却されています。カキ棒には棒缶がなく剥き出しです。房も小さめで、写真ではわかりのづらいですが金縄の下には金属製の部品があります。妻鳥村では喧嘩をしていたとの伝承はありませんが、明治時代には太鼓台は6台あり、推測では「土居・中上・中下・綿市・平木。・新濱」と思われます。平木は五色の七重に白トンボだったと言われ、どうも香川方面に売却されたようです。地元の方によると、維持できず売却し音楽隊として奉納したとか。子供太鼓台は20年前から運行されたはず。近年、大人太鼓台での運行を望む声が地区内からあったようだが、少子化と戸数減により子供太鼓台を修復しながら奉納を続けると聞きましたさて、売却された新濱太鼓台は、平成に入り新濱の青年を中心として大人太鼓台を建設することになり、売却先から買い戻しました(大野原町丸井南より)。ちなみに、運行上は新濱には太鼓台は2台あり、一台は子供太鼓台とは規定されていない。よって、大人太鼓台が2台あると解釈できるし、大小2台を保有しているとも受け取れる。これは、昨年の市役所ホームページの秋祭り予定に三皇神社での奉納に大人太鼓台4台とあったことから、行政もハッキリと線引きしていないものと思われる。売却時と買い戻し時の変更点は、台車が新調され車輪がステンレス製に、台場が補強され☓印の補強木が入れられた。房が大きくなり金縄も太くなった。買戻してからは、掛布団を修復し赤布部分を少なくしたことです。
妻鳥新濱 昔壱

昔と今の最大の違いは、神社にいる見物人の数。記憶では1990年代前半までは三皇神社にも秋祭りは露天がきて、玩具やアイス、クジにオメンの屋台がありました。今はアイスの屋台が道端にあるだけです。昨年は日曜日が祭礼日ということもあり、三台の太鼓台が神社にいる時は、境内に見物人が多く、以前行っていた妻鳥町全太鼓台での奉納を思い出しました。前は、昼に神社へ全太鼓台が集まり、子供太鼓台から奉納(差し上げや御花)をして、小学校運動場へ向かい、全台が集合して昼食をとっていました。午後1時頃には、出発前に運動場で各々で差し上げや回し太鼓、練りあいなどをしてから帰っていました。今は、3台の大人太鼓台だけで神社に集まりますが、もう一度以前のように集まってほしいものです。
  1. 2007/04/20(金) 00:51:02|
  2. 愛媛県
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香川県観音寺市室本町 丸山神社例大祭 2007/4/8 室本新田太鼓台・子供太鼓台

太鼓台の奥にあるのは、玉ねぎ畑です。川之江と違い室本付近の土はサラサラのようで、ネギや玉ねぎが多く栽培されてました。畑の中を行く太鼓台も又、奉納行事である太鼓台運行の意味を感じさせる風景ではないでしょうか?
室本新田 07 四

奥の路地から出てきた太鼓台、狭い交差点で切り返しています。両側に壁があり棒鼻係りは慎重に交わしていました。太鼓台が通ると両側には、あまり余裕がなく現在の大きさが限界でしょう。これ以上大型になると地区内運行に支障をきたすと思います。
室本新田 07 参

阿吽龍の布団締めに鷹と龍の掛布団が室本新田の特徴。平成10年に現在の形に新調、先代は新居浜より購入し部分新調を繰り返してきた。縫師は不明ですが、見た感じは石川縫師か菅原縫師?いやいや、ネットワークかも知れません。情報お待ちしております。
室本新田 07 伍

室本新田子供太鼓台は、地元の大工の方が制作し房などをPTAが作りました。組み立ては新田自治会館の近くの倉庫で行っています。以前は竹に虎の布団締めでしたが、双龍の布団締めを新調しました。昼間のみの運行です。
室本新田子供太鼓台 07 弐

小さいながらもしっかりとした作りです。車輪には西讃の多くの太鼓台が採用している囲いが付けられています。以前は愛媛県川之江市妻鳥町の中下太鼓台も同じような台車を使用していました。これは三豊郡内より中古太鼓台を購入したからです。
室本新田子供太鼓台 07 壱

  1. 2007/04/14(土) 22:34:25|
  2. 観音寺市
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香川県観音寺市高屋町 稲積神社例大祭 2007/4/8 第四号 当免太鼓台(室本町)

室本当免 07 四

室本当免 07 伍

室本当免 07 六

室本当免 07 八

室本当免 07 九

  1. 2007/04/12(木) 21:30:42|
  2. 観音寺市
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香川県観音寺市高屋町 稲積神社例大祭 2007/4/8 第参号 明下太鼓台 

明下太鼓台
桜咲く宮にて力一杯の差し上げての奉納。肩に小さな座布団みたいなものを入れて、肩が痛くないようにしています。
高屋明下 07 四

白地の布団締めと赤色の四つ房が特徴的。縫い師は?龍虎の掛け布団や小さな目玉は高木縫師?でも眉の形が違うようにも見えるため。、断定できません。
高屋明下 07 七

明下とありますが「明下組」が正式な太鼓台名?獅子舞は「明上組」と書いてありました。明太鼓台と旗に書いてあります高屋明下 07 伍

見たところ、金具は使わず縄のみで組み立てているようです。台車の車輪が内寄りで狭い道にも対処できるようになっています。ゴマは鉄製?
高屋明下 07 六

  1. 2007/04/10(火) 23:42:18|
  2. 観音寺市
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香川県観音寺市高屋町 稲積神社例大祭 2007/4/8 第弐号 西上太鼓台

西上太鼓台
高屋西上 07 壱

高屋西上 07 四

高屋西上 07 参

高屋西上 07 弐

  1. 2007/04/10(火) 23:37:43|
  2. 観音寺市
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香川県観音寺市高屋町 稲積神社例大祭 2007/4/8 第壱号 西下太鼓台

高屋西下 07 参

高屋西下 07 伍

高屋西下 07 七


高屋西下 07 四

高屋西下 07 六

  1. 2007/04/09(月) 21:45:28|
  2. 観音寺市
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香川県観音寺市高室地区(高屋町・室本町) 春季例大祭 2007/4/8 室本・高屋町内  

祭り紀行 午後0時半に川之江を出発。天候は晴れ、まさに祭り日和(地元は祭りではないが)途中でビデオテープ(ミニDV)を購入し、観音寺市高屋町へ向かう。時間的に、まずは室本新田を撮影する事にした・・・が、到着すると1時半を過ぎスケジュールは破綻していることに気付く・・・。予定では一時には稲積神社にいるはずなのに、いまだ山にも登らず駐車場探し。ふらふらしてると室本新田を路地奥に発見。空き地に車を止め走る!走る!走る~。息切れしながら発見し、撮影。ビデオカメラを持つ手は振るえ動悸が激しく揺れまくり、とんでもない映像に。これは見れた物でない、お蔵入り決定。15分ばかし後を付いていきながらビデオカメラとデジカメで同時撮影。太鼓台がないと歩くことはないでしょう。玉ねぎ畑の横を通る太鼓台、月末にも似たような情景を見に行く予定。さて、大人太鼓台を撮影したから数年前から撮影できていない子供太鼓台を探すことにしたが、よく見ると大人太鼓台の先にいるではないか。だが、曲がり角で大人太鼓台が死角になり見失う・・・。ここで慌ててはいけない、この地区に太鼓台は2台だけ。小さめの太鼓台の音を聞き分けるべし。まもなく子供太鼓台を発見。阪大微研横から出てきました。ここで撮影を完了。やっとデジカメとビデオカメラに収めました。さあ、あとは稲積神社のみ、まずは近くに車を止めないと・・・、しかし駐車スペースは見つからず。しかも良く見るとなにやら路面にチョークで時刻とラインが書かれている。これは・・・、まさか駐車違反取締り?おかしい、一昨年は取り締まりなんてなかったはず!せめて祭りくらい大目にみてや!なんて警察には通じないようですな、まったく融通の利かない○○○。駐禁で切符を切られたらかなわんと、離れたところに駐車スペースを探す・・が、あるはずもなく結局は先ほど駐車した室本新田へと戻りました。移動時間20分近くが無駄になり、西上太鼓台の差し上げを見逃しました。太鼓台の次の差し上げまでの休憩の間、少し下の集落を歩いて見る事にしました。すると、西下集会所を発見!横には太鼓蔵も。昔の刺繍類などは見えませんでしたが脇に以前使っていたであろう車(ゴマ)を見つけました。思わぬ収穫に喜びながら神社への坂道を登ると、どうやら太鼓台が下りてきているよう。ここで桜と太鼓台を一台づつ撮影し、最後に四台全てが下山し並んでいる様子を撮影。これにて今年の高屋祭りの撮影が終了しました。西下太鼓台が夜太鼓の準備をしていたので見たかったのですが、愛媛県議員選の投票があるため、後ろ髪を引かれる想いで後にしました。明下太鼓台が自治会館に帰らず、走り太鼓で爆走している横を通り過ぎ帰路につきました。

稲積神社鳥居前から観音寺市街を望む
2007 稲積神社祭礼 参

鳥居の中の太鼓台
2007 稲積神社祭礼 四

桜木から望む祭り
2007 稲積神社祭礼 弐
左から 当免・明下・西上・西下
2007 稲積神社祭礼 壱

明上獅子舞
高屋明上 07 弐

岡東獅子舞
高屋岡東 07 壱 

奉納終了後、下山し一服
2007 稲積神社祭礼 六

室本新田太鼓台 地区内運行
室本新田 07 四

室本新田子供太鼓台 地区内運行
室本新田子供太鼓台 07 弐

  1. 2007/04/08(日) 23:47:47|
  2. 観音寺市
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香川県観音寺市高屋町 稲積神社祭礼 宵宮 2007/4/7 第四号 当免太鼓台 

室本当免 07 壱

室本当免 07 弐

  1. 2007/04/08(日) 00:41:43|
  2. 観音寺市
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香川県観音寺市高屋町 2007/4/7 稲積神社祭礼 宵宮 第参号 明下太鼓台

高屋明下 07 壱

高屋明下 07 弐

  1. 2007/04/08(日) 00:39:58|
  2. 観音寺市
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香川県観音寺市高屋町 2007/4/7 稲積神社祭礼 第壱号 西下太鼓台 

高屋西下 07 壱 

高屋西下 07 弐

高屋西下 07 参

  1. 2007/04/08(日) 00:36:05|
  2. 香川県
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香川県観音寺市室本町 2007/4/7 丸山神社祭礼 室本新田太鼓台

16時からの太鼓台集合には間に合わず、夜太鼓から撮影しました。
室本新田太鼓台
室本新田 07 壱

室本新田 07 弐

  1. 2007/04/08(日) 00:28:51|
  2. 観音寺市
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フジグラン今治 四国お祭りフェスタ 2005年

フジグラン今治 05 壱

フジグラン今治 05 弐

フジグラン今治 05 参

フジグラン今治 05 四

  1. 2007/04/06(金) 22:12:43|
  2. 特別出場
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香川県観音寺市大野原町 2006/10/15 大野原町八幡神社秋季大祭

この年は川之江の最終日と重なっていたので、夕方から三豊郡巡りに行きました。雨宮神社→福田原→青岡→大野原八幡神社へと行き、毎年恒例の松玉饅頭を買い求めてから、写真を撮りました。川之江の夜太鼓も見るために写真を撮るとすぐに、川之江に帰りました。今年は、じっくり見ようと思います。
下杉林 花車大野原町 下杉林 06
花車と提灯に書かれています。いわゆる引きダンジリです。地車とも言います。宮入前の腹ごしらえをしているため、担き手は山車から離れています。
八兵 花車大野原町 八兵 06
こちらも花車です。引きダンジリは、多くの地域では太鼓台より格が上とされており、神輿の後を付いていき太鼓台の先頭を行きます。また露払いとしての役割もあります。
残水太鼓台 大野原町 残水 06
青い房が印象的な太鼓台。2006年は1番太鼓でした。大野原八幡神社では奉納順番は毎年変わります。
瀬後太鼓台瀬後 06
瀬後太鼓台は昭和16年までダンジリ。昭和17年に愛媛県より太鼓台を購入し平成2年までに石川縫師によって改修。七重蓋にある龍の彫刻はダンジリ時代の彫り物を太鼓台に残したのでは?
訂正:瀬後太鼓台サイト管理人さんからの御指摘で、七重蓋にある彫刻はダンジリ時代の名残ではないそうです。これからも、皆様からのご指摘や情報提供をお待ちしております。
下木屋太鼓台
大野原町 下木屋 06

  1. 2007/04/04(水) 21:28:48|
  2. 大野原町中姫
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愛媛県西条市氷見 悠仁親王誕生記念奉祝運行 2007/1/1 朝日町

氷見朝日町 07 壱

氷見朝日町 07 弐

  1. 2007/04/02(月) 00:33:12|
  2. 愛媛県
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